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2009年01月16日

消防団出初式

東京に帰省した時、ちょうど
兄貴が13年勤めている消防団の出初式があり、見てきました。

昨年は、消防署が出来てから消失床面積の最小記録だったそうです。
こういった地域の消防団の活躍もあってのことだと思います。

▼消防団出初式



きびきびと訓練した動作をしていく様を見て、
息子はいたく感激した様子でした。大変ですが、カッコいい仕事ですよね。

あっ、消防士ではないので、仕事ではなく、ボランティア活動になるのかな?



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この記事へのコメント
消防士さんてカッコいいですよねぇ~

僕も、高所恐怖症でなければ・・・。
Posted by samuraihairsamuraihair at 2009年01月16日 11:19
式の見解では
主に地元の2代目やら小規模事業主が
親や先輩に無理やり入れられるところですwww
私の知る限り8割がた。。
人脈も増えるし
地元を守る!というやりがいもありますが、、
かなり大変みたいですね。。
Posted by at 2009年01月16日 14:10
>samuraihairさん
消防士さん、かっこよすぎです。
常に死ぬ危険がある仕事なので、オーラが出ているのでしょうね。
そういう仕事の人は、子孫を残すために特別なフェロモンがでるらしいです。
女性にもてるのはそういう理由かも?


>式さん
カッコイイですが、実際はかなり大変みたいですよ!
それに最近は新規に入団する人材も見つからないみたいですから。
地元は自分たちで守る、という気概をもってやっている人が多いですよね。
Posted by iriekiriek at 2009年01月16日 16:40
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